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2016.08.29

東京駅や銀座から成田空港まで1,000円!「東京シャトル」よりも「アクセス成田」をオススメする6つの理由。

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以前「東京から成田空港へは¥1,000円で乗れる格安バス「東京シャトル」「THEアクセス成田」がオススメ!」という記事で紹介した東京駅や銀座から成田空港まで1,000円で行ける「アクセス成田」と「東京シャトル」。

最初は予約ができる「東京シャトル」を使っていたんだけど、最近は「アクセス成田」一択になった、その訳を紹介。

 

予約がなくても余裕で乗れる

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東京シャトルは席数が少なく、東京駅発着の便が多いので、結構予約で席が埋まってしまうことが多い。

アクセス成田は銀座が始発のため誰も乗っていないバスに乗り込んで好きな席に座ることができる。

 

銀座から乗ることができる

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東横線に住んでいる人にとって、日比谷線上にある銀座駅から乗ることができるの大きなメリットだ。

また、ほとんどのバスが東京駅から発車する東京シャトルだと、東京駅自体が広すぎることと、地下鉄駅の出口によってはアクセス成田や東京シャトルのバス停が遠く不便を強いられる。

 

トイレが付いている

東京シャトルだとバス自体が小さいこともあるのか座席を敷き詰めているだけだ。

アクセス成田は大型の長距離バスのようにトイレが付いている。

成田まで60~70分程度バスに乗ることになるので、自身はもちろん子供を連れた人に大きなメリットだろう。

 

USBで充電できるバスがある

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バスの種類や新しさによってはUSB端子が付いていて、スマートフォンを充電することができる。

乗車時間が約1時間くらいなのでスマートフォンでニュースを読んだり、SNSに投稿したりする人には便利だと思う。

 

JRバスだとWifiが飛んでいる

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アクセス成田だとたまにJR東日本のバスが来る、

この中だとJR東日本のフリーWifiが飛んでいて、メールアドレスで登録すると無料で利用できる。

 

帰路の予約があんまり意味ない

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ジェットスターの機内では東京シャトルのチケット販売をしている。

だけれど、LCCは多少の遅れはしばしば起こるためその予約したバスに乗れることは実感として少ない。

アクセス成田だと予約なしでも十分に乗ることができる。

 

「東京シャトル」と「アクセス成田」同じ¥1,000で成田空港まで行ってくれる便利なバスだ。

東横線に住んでいる人にとっては、日比谷線で1本なので確実に「アクセス成田」に軍配が上がると思し、それ以外の人にとってもトイレやWifiなどメリットが多いと思う。

アクセス成田

URL : http://accessnarita.jp

東京シャトル

URL : http://www.keiseibus.co.jp/kousoku/nrt16.html

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